「潜在意識」は叶えられた世界に、「顕在意識」はフラクタルな世界に - 潜在意識で願望を達成しよう

Welcome to my blog

潜在意識、阿頼耶識で、復縁、恋愛、どんな願望も達成しよう

バキュ

バキュ

潜在意識、阿頼耶識、神様と仏様の力

、表現は違えど、皆さんの願望を強制的に叶えてくれる力がありますよ!
さあ、今日も潜在意識と共に願望達成を目指そう!(・∀・)

今回は、「この手に掴めそうなのに、なぜか願いが叶わないで堂々巡りしてしまう」という、お悩みをお持ちの皆さんと、「どうしてゴールに到着できないのか?」という疑問について、考えていけたらと考えております。

突然なのですが、皆さんは、このような疑問を持たれたことはありませんか?
数字は無限に向かって永遠に続くけど、1から0に向かう、小数点以下の位はどこまで続くんだろう?
恋愛、復縁、結婚などの願望達成とは、直接関係がないような疑問に思えるのですが、実は、密接な関係がある疑問なんです。

例えば、左右の手の平を合わせたとします。
確かに手の平を合わせた、感覚があるのだけど、1mmから0に向かうまで、nm(ナノメートル)そしてym(ヨクトメートル)と、0.1mmから、0.01mm、そこからも0.00000000000...と「0」に向けて無限の数が続いています。

こう考えてみると、右と左の手の平の間の距離が、例えば10cmに見えても、その間に小数点以下の無限の距離が詰め込まれているので、10cmの距離に見えて、その間には無限の距離があるということになるんですよね。

こういった考え方で、右と手の平の距離を眺めていると、たったの10cmに見えても、右の手は左の手まで、小数点以下の無限の距離の壁を突破しないと、たどり着けないことになってしまうんですよね。

こういった特性を「フラクタル」や「自己相似的」と言います。
近づいても近づいても、距離は確かに近づいているのだけれども、見える景色が変わらずに、AからBにたどり着けないことを言います。

なんだか難しいので、視覚化してみましょう!

潜在意識、阿頼耶識ならたどり着ける。自力だとフラクタルな世界に

潜在意識、阿頼耶識

ではなく、自力で達成された世界に近づけばこうなります。

近づいても近づいても、たどり着けませんよね。(・∀・;)

画像の説明で書かせていただいたのですが、恋愛、復縁、結婚などの願望を、自力で追いかけていくと、「願望達成を手にしたような距離に居たはずなのに、叶ってなかった」という場面に、何度も遭遇してしまうことがありませんか?

「昨日はあんなに楽しくお話できたのに、どうして今日は...」
「大切な彼(彼女)から連絡があって、会う約束までしていたのに」
「夢では、あんなに優しくしてくれたのに...」
「大切な彼(彼女)に関係するシンクロが多発しているのに」

このように、昨日は全てが良かったのに、今日は達成された世界が遠のいたように感じられるという、落ち込んでしまうようなご経験は、

潜在意識、阿頼耶識

を活用されている、皆さんはどなたもご経験なされたのではないかと拝察するのですが、手の平の例え話でも書かせていただいたように、仮に皆さんご自身と、大切な彼(彼女)の距離が数十cmだとしても、お二人の間には無限の距離(ミクロの距離)があるので、上の画像のように、決して「自力」では触れることが出来ないんです。

右と左の手の平だって、触れているように感じられているだけで、1000年後に開発される顕微鏡で見てみれば、「寸前で触れていないのに、磁力のような力が作用して、さも触れているような状態が作られているだけ」なのかもしれません。

なので、

潜在意識、阿頼耶識

を活用して、大切な彼(彼女)との、幸せな世界をイメージ(叶えられていた記憶を思い出す)をしても、そこで舞い上がって「自力」にシフトチェンジした途端、「あれ?何も動いていないし、願いも叶えられていないよね」という、現実を見てしまうんですよね。


上で紹介させていただいた、フラクタルな世界の画像について、このような「宇宙観」を提唱される方がいらっしゃいます。
「この宇宙は人の形をしていて、宇宙の中にいる我々「人」に近づき、その人の細胞の中の原子の中のクォークの中に入り込んでいくと、そこにまた宇宙があって、宇宙と人という存在は、堂々巡りになっている」

この宇宙に皆さんがいるのか、皆さんの中に宇宙があるのか、分からなくなる話ですよね。


恋愛、復縁、結婚などの願望を達成しようと、

潜在意識、阿頼耶識

の活用を頑張られている方々も、「よし!大切な彼(彼女)に触れられる!」と思った瞬間に、彼(彼女)の原子の中にある、宇宙に入り込んでしまい、「あれ?こんなに彼(彼女)との距離が遠かったんだ?!」という経験に悩まれているのではないかなと、上でも書かせていただいたのですが、自分もそう考えることが多いです。

これでは、近づいても近づいても、努力しても、どれだけ頑張っても、大切な彼(彼女)に触れることが出来ませんよね。

では、どうすれば良いのかという話になるのですが、そういった堂々巡りの宇宙さえも作り出しているのが、

阿頼耶識(潜在意識)

であって、神仏なんです。

私達の自力では、触れているように錯覚しているだけで、我が家にある「りんご、パソコン、スマートフォン」にすら、触れることは出来ません。

しかし、「他力」である、

潜在意識、阿頼耶識

と、その化身である、神仏であれば、この「宇宙を作っている側」なので、簡単に触れることが出てしまうんです。

仮に、皆さんが「恋愛系の願望」を叶えられたいとして、恋のライバルがいたり、物理的な問題や、精神的に不安になってしまう悩みがあったとします。
そういった、ネガティブの原因になる人や材料も、この世界はフラクタル(上の画像を参照いただけたら幸いです)に出来ていて、小数点以下にある無限の距離に迷い込んでしまうので、大切な彼(彼女)と皆さんに触れているように見えても、実際は触れることすら出来ないんです。(・∀・;)

なので、2000年以上も前から、瞑想を通して、

潜在意識、阿頼耶識

を活用して願望を達成する方法が発展したり、国内では平安時代に、仏教の現世利益に願望を委ねて、異性愛から同性愛まで、恋の願いを叶える文化が花開いて、当然のこととして数多くの恋が成就した歴史があるんですよね。


自力では決して達成された世界に1mmも近づけないけど、他力(

潜在意識、阿頼耶識

)の力であれば、皆さんと他制された世界を、触れさせて、さらに重ね合わせてくれます。
そうなれば、当然ですが、恋愛、復縁、結婚などの願望も、達成されてしまうんですよね。(・∀・)

もし、「願望達成との距離感が縮まらない」と悩まれているのであれば、「自力」と「他力(

潜在意識、阿頼耶識

)」の、どちらに願望を任せているのか、見直されてみてくださいね!
すると、願望が達成された世界に、触れることが出来るようになりますよ!


というわけで、フラクタルな世界から抜け出すための、潜在意識、阿頼耶識活用法の「まとめ」です。

・宇宙の果ての向こうにも、「距離が永遠に続く」ように、皆さんの右と左左の手のひらの間にも、小数点以下の距離が無限に続いています。
0.000000000000...mmと、どこまでもどこまでも続きます。
なので、自力では、大切な彼(彼女)にはもちろんですが、家にあるスマートフォンにすら、触れているようで、実は触れることは出来ません。


・皆さんが自力では触れることが出来ないということは、恋のライバルや、悩みや不安の原因になっている存在も、皆さんと、大切な彼(彼女)には、触れることは出来ないということです。


・もし、恋のライバルの存在や、悩みや不安が気になって仕方がないのであれば、大切な人をイメージしながら、お二人が、潜在意識、阿頼耶識に守られる包まれ瞑想を楽しまれてみてくださいね。
誰も何もお二人に手出しできません。

恋愛包まれ瞑想で、潜在意識、阿頼耶識が動く!(前編)

恋愛包まれ瞑想で、潜在意識、阿頼耶識が動く!(後編)

よろしければ、包まれ瞑想とあわせて、「恋愛包まれ瞑想」もご覧いただけましたら幸いです!(・∀・)


・自力では、大切な人との距離は縮みませんが、この宇宙を作っている「他力(

潜在意識、阿頼耶識

)」であれば、皆さんと大切な人の距離を、直に触れ合える0(ゼロ)に出来ます。
自力ではなく、「他力」に委ねられているか、少しだけ見直してみると、願望が達成された景色に触れることが出来ますよ!


・宇宙は人の形をしていて、その宇宙の中にいる私達を構成する原子核の更に内側にも、また宇宙があり、人と宇宙の存在は、「鶏と卵」の関係なんです。
人の

阿頼耶識(潜在意識)

が宇宙を作り出しているという話とも繋がりますよね。


というわけで、今日はここまでです!
体調が良くなってきたので、また明後日までにはブログを更新したいです!
それでは、また近日中に!!(・∀・)ノ


スポンサード リンク






ブログランキングに参加しております。
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



最終更新日2017-10-20
Posted by
潜在意識阿頼耶識復縁フラクタル

Comments 5

There are no comments yet.
-  
管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2017/09/05 (Tue) 18:07 | EDIT | REPLY |   
-  
管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2017/09/06 (Wed) 10:24 | EDIT | REPLY |   
-  
管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2017/09/06 (Wed) 19:12 | EDIT | REPLY |   
-  
管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2017/09/07 (Thu) 08:48 | EDIT | REPLY |   
-  
管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2017/09/10 (Sun) 15:19 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply