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潜在意識、阿頼耶識で、復縁、恋愛、どんな願望も達成しよう

バキュ

バキュ

潜在意識、阿頼耶識、神仏の力

、言葉は違えど全てはゴールに導いてくれる、大きな大きな力!
さあ、今日も潜在意識と共に願望達成を目指そう!(・∀・)


聖書は全ての願いを叶える、潜在意識、阿頼耶識の四次元ポケットです
聖書は、

潜在意識、阿頼耶識

を活用される方々の、全ての願いを叶える「古代の四次元ポケット」なんです。


二時間目は、聖書に見る、

潜在意識、阿頼耶識

で願望達成が達成された世界の旅となります。
聖書と聞くと神聖な書物で、私たち日本人からすると、信仰を持たれる方であければ縁が遠い存在に感じますよね。
実は、その聖書、豊かに生きるための知恵が、実践的な形で詰め込まれているんです。

そんな素晴らしい書物の知恵を活用しないのはもったいない!ということで、皆さんと、聖書、そして、

潜在意識、阿頼耶識

の世界を覗ければと考えております!

それでは、世界最古のベストセラー書籍の世界を旅してみましょう!

ジョセフ・マーフィー博士に代表される、聖書と、

潜在意識、阿頼耶識

の世界を結ぶことで、成功哲学として解釈する考えに触れられた方も多いかと拝察します。

「聖書を成功哲学や、願望達成法として解釈するの?」と、驚かれる方もまた多いかと拝察するのですが、聖書の世界を旅してみると、本当に成功するエッセンスが詰め込まれていることに驚いてしまうんですよね。

潜在意識、阿頼耶識

を活用して、願望を達成する方法としてオーソドックスな地位を確立しているのが、ジョセフ・マーフィー博士も提唱されている、「イメージ法」なのですが、そのイメージ法は、願望が叶えられた世界を体感して確信するために、とても有用な方法として世界中で実践されています。(・∀・)

聖書を開いてみると、あらゆるページにイメージ法に関連する言葉が並んでいるのですが、本日、皆さんにご覧いただきたいのは、こちらの一節となります。




ヘブル人(ヘブライ人)への手紙 11章1
「信仰とは、望んでいる事がらを確信し、まだ見ていない事実を確認することである」




慈愛に溢れた神への忠誠心ではなく、「望んでいる事がら」と「まだ見ていない事実」を「確信」することが、神への信仰であるとはっきりと書かれているんですよね。

「望んでいる事がら」とは、皆さんがお持ちの、恋愛、復縁、結婚や、就活などの様々な願望のことを指しております。
「まだ見ていない事実」は、願望が達成された世界が事実として存在していることを、先取り観測(イメージ法)などで、確信することを指しているんですよね。(・∀・)

聖書はとても分厚い書物なのですが、このように願望を達成したり、幸せな世界に移り住むエッセンスが、至る所に詰め込まれているんですよね。(・∀・)

イエス様に感謝の念が湧いてきます。(・∀・)

恋愛、復縁、結婚などの特定の願望を達成することは、今も「許してはならない」とする風潮もあるのですが、それは人間同士の勝手な価値観の押し付け合いであって、神様は皆さんの願いを決して否定されないんです。

慈悲や慈愛に満ちた神様が、我が子が願望を達成したくて悩んでいる姿を見て、「その願いは叶えちゃダメ!」なんて意地悪なことを仰るはずがないんですよね。(・∀・)


他人から願望を否定されることについても、もちろん聖書で言及されています。




今では神を知っているのに、いいや、むしろ神に知られているのに、どうしてあの無力で無価値の幼稚な教えに逆戻りして、再び新たにその奴隷になろうとするのですか?(ガラテヤ4章)




「神を知っている」は、皆さんが、

潜在意識、阿頼耶識

の法則と縁起で、願望が達成された世界が準備されているということを、既にご存知だということ問いかけになります。

「むしろ神に知られているに」は、皆さんの側で神の「皆さんの願望を達成したい」という、慈悲や慈愛が寄り添われているということなんですよね。(・∀・)

「あの無力で無価値」は、皆さんの幸せや特定の願望を達成することを否定する、周囲からの言葉となります。

「奴隷になろうとするのですか?」は、そういった願望を持つことを否定する言葉に騙されてしまうことや、叶えられた別の世界が準備されてあるのに、「願いが叶わない今の世界」に我執して、囚われてしまうことに対する疑問なんですよね。

どうせ執着するなら、叶わない世界や、叶わないと決めつけてしまう言葉ではなく、願いが叶った世界にしなさいという、皆さんの願望達成法を応援する、とても優しい言葉なんです。(・∀・)


ここで、聖書には「願いが叶えられる世界について言及されているの?」という疑問が湧いてきますよね。




我に求めよ。さらば汝に諸々の国を嗣業として与え
地の果てを汝の物として与えん。
詩篇2章




「嗣業(しぎょう)」は、詩篇を含み旧約聖書を読んでいると度々見かける言葉です。(・∀・)

嗣業の意味は、神から与えられる財産、準備された国や土地をさすのですが、願望達成や富を「与えられて受け継ぐ」という意味があるんです。
「諸々の国」は、願望が達成された無数の世界、「地の果て」は、この叶えられていない世界ではなく、この宇宙を超えた遠い土地に、恋愛、復縁、結婚や全ての願いが達成された世界は、実在しているということを指しています。(・∀・)

そこに初めに書かれている、「我に求めよ」という言葉が、この一節を包み込んでいる構成になっているんですよね。
我は、神であり、

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のことを指すのですが、この願望が達成されていない世界に求めて、現状を改善しようと自力に苦しむのではなく、神様(

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)に求めて、達成を先取りで観測して感謝すれば、どのような願いでも、神様との契約のもとに達成されると書かれているんです。(・∀・)


「与えられて受け継ぐ」の「受け継ぐ」は、例えば、復縁の願いを叶えられたい方々には、とても心強いメッセージで、恋愛関係にあった「あの頃」を受け継いで、大切な人との関係を続けていくことの約束があるということなんです。(・∀・)

復縁の願望を列車が走るレールだとすれば、大切な人との関係が、過去の時間でレールが途切れてストップしているとしても、そこから現在の皆さんに向けて途切れたレールが繋げて、「願いが叶えられた世界に連れて行きますよ」という、神様(

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)から皆さんに向けた決意のメッセージなんですよ。(・∀・)

いつもは仏教(主に大乗)をテーマに、伝統思想からの「願望は達成される」という、熱いメッセージをお届けしているのですが、遠く西洋や中東の地にも、また、

潜在意識、阿頼耶識

で願望は達成されるという、思想が根付いているんですよね。(・∀・)

潜在意識、阿頼耶識

での願望は達成は、最近では「引き寄せ」という一過性の流行で生まれたような印象を受けますが、実は2000年以上前に東西を超えて、恋愛でも、復縁でも、結婚でも、その他の全ての願いであっても「強制的に達成される心の法則」として、既に完成していた思想なんですね。

なので、最近出てきた流行としてではなく、歴史と伝統がある「法則」として、

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を活用して、願望も達成していただけたら幸いです。(・∀・)

東西の神様、仏様、

潜在意識、阿頼耶識

が、「皆さんの願望は達成されるから安心してくださいね」と、語りかけられるのを、全身で受け止めていきたいものですよね!


二時間目の、潜在意識、阿頼耶識の活用法「まとめ」です。

・信仰とは、望んでいる世界(願望が達成される)があることと、その世界は準備されていることを、先取り観測(イメージ)して達成することです。

・誰かが皆さんの願望を否定されても、神様(

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)は、その否定を無価値だと断定しています。皆さんの願望が達成されて関係する人すべてが最善になる世界を、瞑想などでイメージして達成しましょう。

・神様(

潜在意識、阿頼耶識

)は、願望を持たれる皆さんの存在を知り尽くし、その願いが叶うと約束されています。

・皆さんの願いが叶う国(世界)が幾つも準備され、その世界を皆さんに与えるとも約束されています。

・詩篇の書かれている「受け継ぐ」は、復縁などの願いを、幸せだったあの頃から今の皆さんに直結して、叶えられた世界に案内するという意味でもあります。

・神様は人と違い意地悪な嘘は吐きませんし、皆さんの願いを対する心境を否定してマウンティングもしません。
自力でしか無い人の言葉ではなく、神様に全てを委ねて願望を達成されてくださいね。

・その願いは、達成されるために送られた神様(

潜在意識、阿頼耶識

)からのギフトです。なので安心して向き合われてくださいね。


というわけで、また近日中に!(・∀・)


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最終更新日2017-08-01
Posted by
潜在意識阿頼耶識復縁聖書

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